会社存続への処方箋– category –
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会社存続への処方箋
正体、教えます。マスターシード経営相談室っていったい何?
今年の課題は「自分自身を知っていただくこと」 新しい年が始まりました。皆さんは今年、どんな目標を掲げていますか?私自身の課題は、「自分自身を知っていただくこと」です。 出会いの機会が広がりましたが、自分のことを伝えきれていないと感じます。 ... -
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年初のスタートダッシュのために、今しておくこととは?
1. 1年の振り返りと、次の一手を考える時期です あっという間に12月ですね。1年の終わりと新しい年の始まりが交差する特別な時期です。一年を振り返るのはもちろんですが、今のうちから来年の準備を始めている経営者の方も多いと思います。 「一年の計は元... -
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創業塾を終えて感じた「勝ち筋」
――価格競争から抜け出す、ブルーオーシャンへのヒント 9月の創業塾(全4回)が無事に終了しました。受講生の皆さんが、それぞれの強みをもとに“自分らしいビジネス”を形にしようとしている姿が印象的でした。 講義では、 マーケティングの基本(顧客の絞り... -
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「AIを使える社員がいない」は勘違い。たった一人の “AI担当者” が会社を変える理由
最近、AIを使った業務改善、いや業務改革を次々と進めています。 文章をまとめたり考えたりするのが得意、というのはAIです。今はどんどん進化して、その思考整理と文章作成の精度が上がってきました。 さらには 文字を認識するOCRとAIによる予測・補完に... -
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「このままでいいのか?」とふと思ったあなたへ──3つの視点でビジネスを見直す方法
先日、商工会議所主催の創業セミナー(基礎編)「はじめの一歩」に登壇させていただきました。2時間という短い時間に、創業におけるエッセンスを詰め込み、全力でお伝えしました。 参加者の3人に一人はすでにビジネスアイデアをお持ちでした。また、すでに... -
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【活動報告】いつか…ではなく、今やる。スモールスタートで始めた学び交流会
【小さく始めることの大切さ】 「まず動いてみること」この言葉の重みを、今回の勉強会を通して改めて実感しました。 5月8日にふと思い浮かんだ「若手経営者や後継者が集まって、学び合い、悩みを共有できる少人数の場をつくりたい」という構想。そこから... -
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「仕組み化」したはずなのに機能しない…小さな会社が陥る落とし穴と、変化を定着させる伴走支援のススメ
大きな成長につながる小さな一手を見つける、マスターシード経営相談室です。 突然ですが、あなたはこんな経験はありませんか? 「よし、これを機に業務を仕組み化しよう!」と、時間とお金をかけて新しいシステムやルールを導入した。ワークショップを開... -
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新人OJTで「あれ?」と感じたら~コロナ禍育ちの特徴とは~
この数年で、新しく社員を迎えられた際や、あるいは日頃から会社の若い社員の方々と接する中で、「以前の若い人たちとは、少し感じが違うように見えるな…」と感じられることはございませんか? 新しく社員を採用された会社の皆様からはもちろん、現場で若... -
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高校生から選ばれる会社になった型破りな経営とは
商工会議所青年部の研修委員会に所属し、人手不足に悩む経営者のためのセミナーを企画してきました。 ゲームを使ったコミュニケーション研修や、ChatGPTによる生産性向上、ストレングスファインダーによる個々の強みを生かす経営など、楽しくて、役に立つ... -
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ロックファーム京都の逆張り戦略
農業はキツいし、お年寄りばかりの職場? そんなイメージが当たり前なのは、逆にチャンス。 そう語るのは··· 商工会議所青年部の研修旅行で、京都の有名な農業法人ロックファーム京都を視察しました。 https://rockfarmkyoto.co.jp/ 最初に村田翔一代表取...
